虫歯や歯周病の原因は?歯科医推奨の歯磨き革命


手磨きでは、歯の裏にある歯垢が

残り虫歯と歯周病の原因に


毎日歯みがきしているのに、虫歯ができてしまった。もしくは、歯科医に歯周病と言われた。そんな経験はありませんか?


虫歯は、歯垢(プラーク)にミュータンス菌が棲みつき、歯の表面の硬いエナメル質を溶かし穴が空いてしまったものです。

歯周病は、歯と歯ぐきの間に入り込んだプラークの中の細菌によって炎症を引き起こし全身や生活習慣の問題から起こる病気です。


歯の表面に形成されたプラークは歯に付着してから時間が経つと歯石になります。


毎日歯を磨いても虫歯や歯周病になってしまう!

どうしたらいい?


なぜこのようなことが起こるのでしょうか?

かかりやすくなる因子としては、喫煙や食生活、噛み合わせなどがあります。正しい生活習慣をと、自分の身体について正しい情報を知ることも大切です。


そして、歯磨きをしたつもりでいてもきちんとプラークが落とせていない場合が多くあります。

歯をすみずみまできれいに磨き上げるには、時間とテクニックが必要で、特に、前歯の裏や奥歯の後ろ側はプラークが残りやすく、歯周病を起こしやすい場所です。



いつでも手軽に磨ける手磨き歯ブラシは、細かいところまで届きやすく、ブラシの状態が悪くなったら気軽に交換できるのがメリットです。


但し、歯をすみずみまできれいに磨き上げるには、歯ブラシの動かし方やテクニックが必要です。


歯の一本一本をイメージしながら歯と歯茎の溝を狙って、45度にブラシを当てて磨く事が重要となります。一日3回、10~15分程度の時間をかけて磨くことが推奨されています。


従来の解決方法は、手間も時間もかかっていました


それでは、電動歯ブラシはどうでしょう。

一般的な電動歯ブラシは、大きな動作や上手に磨くテクニックが必要ないため、短時間で歯を磨き上げることができるのができます。


但し、電動歯ブラシでケアする場合は、歯と歯茎を傷つける可能性があるので注意が必要です。

自分に合った形のブラシ硬さを選び、毛先が軽く触れる程度の力で、ゆっくりと移動させるように磨くことを心がけましょう。


また3~6ヶ月に一回は、歯科の定期検診に行き、歯ブラシで取れなかったプラークや歯石を、専門も器具を使用し取り除いてもらいましょう。

一人一人の歯並びや歯磨きの癖などに合わせた適切な歯磨き指導をしてもらう必要があります。



毎日時間はないけれど、口腔ケアをしたい方に朗報です!


手磨きのように、ブラシが細かいところまで届き、一般的な電動歯ブラシのように短時間で磨き上げ歯茎に優しい歯ブラシは無いのでしょうか?忙しい現代人にとって毎回歯磨きに15分もの時間をかけるのも、こまめに歯科医に通うのも積み重なると大きな負担になりかねません。


MEDIKダイレクトショップで販売する電動歯ブラシCOOLSSHA(クールシャ)は、磨き角度45度を自然に作り出し歯を確実にキャッチします。

そのため磨き残しが少なく、歯磨きが1分で完了します。



歯科医が推奨するCOOLSSHAは、ここが違う

電動歯ブラシCOOLSSHA(クールシャ)の回転ブラシは、2つの回転するブラシは毎分最大240回回転し、汚れをかき出します。

回転と同時に前後にも振動しているのが特徴です。

そのため、歯間や奥歯、歯周ポケットにも優しく入り込みケアすることが可能です。


通常の歯ブラシのようにゴシゴシと歯を磨く必要はなく、歯の上に置くようにブラシを当てるだけで 自然に歯を包み込んでくれるため、歯茎を傷つける事無く、しっかりと汚れをかき出します。


パワフルに汚れを一気に落としたい場合は「高速回転モード」を、時間をかけて歯磨きを楽しみたい 場合は「低速回転モード」をお選びください。また、ブラシの裏側にあるうろこ状ブラシでは、 舌を掃除することも可能です。


ブラシ裏のうろこ状ブラシで舌を掃除


まさに、画期的なブラシ技術を搭載した商品です。

短時間でしっかりと磨きたい方、歯の磨き方に自信のない方は、ぜひご利用ください。


「電動歯ブラシでは不十分」「手磨きの基本」が重要と

断言した島倉先生がCOOLSSHAを体験


「歯みがきは必要とわかっていても、きちんとおこなうことは難しい」ということは、患者様、私たちも常に感じているところです。

使用感は一言でいうと「車の洗車機の歯のバージョン」といったらいいのでしょうか、回転する歯ブラシが自動的に歯の全面を包み込み、あとは歯並びに沿ってなぞるだけで歯みがきが完了します。

私自身これまで様々な電動歯ブラシを使用した経験がありますが「COOLSSHA」はメカニズムには驚きました。


短時間で歯磨きが完了できるというキャッチコピーでしたが、専門家(歯科医)からすると時間だけの問題ではありません。

もちろん歯の表、裏、頭が一度に磨けるというのは時間短縮になりますが、気付かないうちに勝手に正しいブラッシングが行えています。


 「メカニカル」な回転、往復振動のタイプを電動歯ブラシの第一世代とすると、2000年ころから普及し始めた「音波振動」タイプの第二世代、そして「半自動的」な「COOLSSHA」は革命的な第三世代の電動歯ブラシと言えると思います。

今後多くの現場からの使用後のフィードバックがあるかと期待しています。

電動歯ブラシ「COOLSSHA」。興味のある方はトライしてみてはいかがだろうか?


電動歯ブラシCOOLSSHAなら、

お口に入れて、なぞるだけ!

  1. 歯の表、裏、頭の3部分を同時に磨ける  (お手入れの時間が1/3に短縮)

  2. 歯を自動的にブラシが包み込むので、 あとは歯並びに沿って動かすだけで簡単

  3. 磨き残しが出やすい「歯と歯の間」「歯の根元」が得意。

現在、MEDIKの公式オンラインショップである『メディクダイレク』


大変お得に購入できるキャンペーンを行っています。


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MEDIKダイレクトだけの特典ですので、お試し頂ければ幸いです。